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宝石光線セラピー

伝統的なアーユルヴェーダ医たちは、まず患者の発するオーラやプラーナのバランスを観察し、心身変調の予兆を察し、宝石などによる調整処方を行います。

そのバランスの調整方法には、様々なものがあります。投薬やマッサージなどの物質世界からのアプローチは肉体への即効性がありますが、人間の本質的生命体レベルでのバランス調整に効果があるのは宝石であるとされているのです。

宝石光線療法とは
宝石光線セラピーの原点は宝石光線療法です。これは宝石のエネルギーを遠隔的に届き、光の過不足を調整していこうという療法です。地球上に存在するあらゆる生物は、光のエネルギーをバランスよく取り入れることで生命活動を営んでいます。その光線に過不足が生じると、体調が悪くなったり病気になったりします。
この原因である光の過不足を宝石で補正し、本来のあるべき状態に戻そうというのが、宝石光線療法の原理です。さらにこれを実践的に民間療法として活用していくことを 目的に施術体系が宝石光線セラピーなのです。
宝石光線遠隔セラピーの特徴
1.近くにいる人、寝たきりの人、入院中の人、世界中のどんな人でも、写真さえあれば、同時に多くの人にセラピーすることができます
2.セラピーを行う人が直接かかわることなくできます
3.どんな療法とも併用可能で、相乗効果が得られます
4.副作用の心配がなく穏やかに変化していきます

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